自己愛性パーソナリティ障害(NPD)についてちゃんと読んでみた(https://ja.m.wikipedia.org/wiki/自己愛性パーソナリティ障害)けど、

やべーよ、完全に当てはまってしまう

 

そしてどこがやばいかって、これって治すの難しい気がする

スティーブ・ジョブズは治せたっぽいが、あれは社会的に成功して余裕ができたからで、生きるのと両立するの無理ゲーでは

 

 

信憑性はあるかわからないが、ここの記事()によると、

アスペのせいかと思ってた自分の欠陥はNPDなのかもしれないと思った

想像力の欠陥や、自分を客観的に見れないのはあるけど、自分の場合、根本的な由来が違う気がする

 

 

 

 

 

 

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One thought on “

  1. つづけて書きますが、わたしも20歳くらいの時、NPDをいちど疑いました(笑)。全部が当て嵌まるわけではなかったけど、「人にたいする評価が急激に変化する」とか「激昂すると収まらない」とか。でもこの症状ってたぶん、いわゆる「感受性の強い人」が若い時に家族関係や人間関係をうまく構築できなかった故の結果なんだと、後から気がつきました。一概にNPDと考えないほうがよいとおもうし、振り返るとわたしはNPDではなかった(言い切るのがだいじ!)。
    信頼できる人間関係ができると収まります。そのままのじぶんを受け容れてくれる人がいなかったんです。あるいはそう思い込んでいた。心を開ける人がいなかった。それに、じぶんでもワケわからなかった。
    STARGAZERさんは大丈夫だとおもいます。絶対にじぶんを見捨てないでください! 人にとって一番大切なのは学歴でも収入でも仕事のやりがいでもなく、じぶんの心がなるべく平穏であることだとわたしはおもっています。これなしに、他のすべてがあってもおそらく無意味です。
    「他のすべてのものに勝って心を守れ。命は心に源を発しているからである」。

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